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沿革
沿革
コバキンジャパン株式会社の歴史
| 1953年 (昭和28年) | 東京都墨田区にプレス加工を主業とする小林金属工業株式会社を設立。 |
|---|---|
| 1955年 (昭和30年) | 朝鮮戦争の特需終了にともない、生産設備を電子部品製造に全面切替。 |
| 1965年 (昭和40年) | 新工場が完成し高精度機械の設備投資により、精密部品製造体制を確立。 |
| 1977年 (昭和52年) | 東京都東白鬚橋地区防災拠点計画により、現在地の埼玉県八潮市に移転。 |
| 1982年 (昭和57年) | 自動合理化高精度機械の導入のため、社屋の増改築を実施。(第一次) |
| 1984年 (昭和59年) | 新鋭機設備投資にともない、社屋の増築と一部改築を実施。(第二次) |
| 1985年 (昭和60年) | 事業拡大と受注増加に対応するために、社屋の増築を実施。(第三次) |
| 1989年 (平成1年) | マレーシア連邦のシャーアラム市ハイコム工業地区に工場用地を確保。 |
| 1991年 (平成3年) | マレーシア連邦クアラルンプール市に海外現地法人 KOBAKIN(M)を設立。 |
| 1994年 (平成6年) | マレーシア連邦シャーアラム市ハイコム工業地区で工場の建設に着手。 |
| 1995年 (平成7年) | マレーシア連邦シャーアラム市 KOBAKIN(M)の工場が完成し操業を開始。 |
| 1996年 (平成8年) | マレーシア連邦クアラルンプール市で、KOBAKIN(M)一周年記念式を挙行。 |
| 1997年 (平成9年) | マレーシア連邦 KOBAKIN(M)の工場を二倍に拡げ、第四次設備投資を実施。 |
| 1999年 (平成11年) |
KOBAKIN(M)がNHK-BS1「アジア情報交差点」で紹介。(1月) 社長長男の入社と経営参加により、事業の継承問題に目処。(4月) |
| 2000年 (平成12年) | KOBAKIN(M)が国際品質認証規格であるISO9002を取得。(4月) 材料倉庫を新設し、製品倉庫の増改築と正門の拡張工事を実施。(5月) KOBAKIN(M)が従来の三倍規模まで社屋を増築。(7月) KOBAKIN(M)が工場の完成祝賀会と操業五周年記念式典を挙行。(8月) |
| 2001年 (平成13年) | 品質の国際認証規格ISO9001の2000年版を取得。(11月) |
| 2002年 (平成14年) | KOBAKIN(M)が金型製作部署を立ち上げ。(1月) |
| 2003年 (平成15年) |
KOBAKIN(M)が品質ISO9001認証の2000年版を取得。(5月) 環境にやさしい企業を目指し、ISO14001認証を取得。(12月) |
| 2004年 (平成16年) |
2階事務所の大改修を行い、オフィス部分をワン・フロア化。(1月) 玄関を含む工場東側の大改修を行い作業効率を改善。(12月) |
| 2005年 (平成17年) |
KOBAKIN(M)が環境ISO14001認証2004年版を取得。(7月) KOBAKIN(M)がマレーシアにおいて操業十周年記念式典を挙行。(8月) ISO14001認証を2004年版にバージョンアップ。(11月) |
| 2006年 (平成18年) |
1階、2階工場西側の設備レイアウト見直し及び一部改修を行い、作業効率を改善。(8月) 創立(創業:昭和12年)70周年を機に、小林金属工業株式会社からコバキンジャパン株式会社へ社名改称。(12月) |



